トルコ カッパドキア 憧れの気球に乗りました

カッパドキア 気球




カッパドキア、エフェソス、パムッカレはエージェントにお願いして、各ツアー、移動、宿は手配してもらいました。

 

夜行バスでイスタンブールからカッパドキアへ。到着後すぐにツアーへ。

ツアーといえどさすがに全行程ツアーバスではありませんでした。
夜行バスで移動、朝8時頃宿に到着し、少し休んだ後10時からさっそくカッパドキアツアーのピックアップ。

2日目朝5時 カッパドキアの気球へ

今や日本でも乗れる気球。でも、やっぱりカッパドキアで!とこの時を待っていました!
日の出を空で観るため、暗いうち5時前に宿からピックアップ。用意されたお菓子やお茶を飲みながら、気球が膨らんで行くのを見守ります。

このような説明書を渡されましたが、
起きているカゴに普通に乗り込んでテイクオフしました。

周りも沢山の気球。


明るくなってきてからの朝日。


カッパドキア群を上から。


60分の充実のフライトのあとは乾杯。

着陸体制は最初の写真のようにしゃがみましたが、カゴが倒れることもなく。怖いと思うこともなく安全なフライトでした!気球の熱で、上空でも寒くなかったです☻




気球終了、でもまだ朝8時。この日もカッパドキア群ツアーへ。

宿へ戻って1時間ほど寝て、宿の朝食を食べまた10時にツアーのピックアップ。


朝に上からみたところを散策。

また、ツアーらしく工房見学も。

そしてまた夜行バスにて移動…!

ツアー後宿に戻ってシャワーを浴びて(これは自分で交渉しました)
また夜行バスにて移動。なかなかのハードスケジュール…!到着後ツアーなど迷う必要はありませんでしたが、もう1日ゆっくりしたかったです。
こんなハードなスケジュール、40代60代の方も一緒でした…!(60代の方は2日目のカッパドキアツアーは行かなかった模様。)

宿は洞窟ホテルでした。

宿は安いランクにしましたが、それでも洞窟にできたお部屋でした。
洞窟ホテル

カッパドキア 気球

ABOUTこの記事をかいた人

yuki

1987年生。埼玉出身。早稲田美容専門学校卒業。 美容師として20歳で就職してから、現実逃避に国内1泊旅行にハマり、人生の夏休みとして24歳でピースボートの船旅にて3ヵ月で世界一周。それから仕事と旅を繰り返し、海外生活に憧れ留学・ワーキングホリデーまた旅という20代を過ごし、30歳を機に帰国。浅草にカット専門店美容室×海外輸入雑貨屋さんMr.Sugar cut&standをオープン。